ioriminase’s blog

自己満足

ポケモンという運ゲにおける催眠術とは

 

 

こんばんは

いおりんという者です

今回はタイトルにもあるように催眠術について個人的な意見を書きたいと思います

あくまでも個人的な意見ですので考え方が違う人もいると思いますが「雑魚がほざいてやがるw」みたいな軽い感じで最後まで目を通していただけると嬉しいです😘

  

今回焦点を当てるのは催眠ゲンガーです

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言わずと知れた害悪ぽけみたいなもんです

当てれば最強prprpr(当てれば)

近ごろ某実況者ライ◯ロリが動画上で使用し、またたく間にバロキッズの間で広まったらしいですね(バロ様最強バロ〜w)

 

「催眠ゲンガー使ってるやつはバロキッズ」

みたいな風潮になり僕はとても不快です(ಠ_ಠ)

 

PGLを見ると所持率は30%を上回る数値に

・。・!

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やべーよ(やべーよ)

 

催眠ゲンガーにレイプされ感情が高まり切断するなんてのはよくある話ですね

しかしここまで数が増えるとマッチング事故と割り切ることも厳しく、毎回切断してたらキリがありません

 

 気合で回避しましょう(名案)

 

さてそろそろ本題の催眠運ゲの話に

当然のことですが試合には勝ち負けがあり、大きく左右されるのは運です

運勝ち運負けってやつですね

いくら選出やプレイングが上手い人でも不意の急所であったりフレドラ火傷であったり冷Bで凍ったりと運を左右することはできません

まあ要するに確率の低い追加効果引かれてそれが負けにつながる、運負けです

 

運だけks死ねやってなりますよね

 

それに対し催眠ゲンガーは極端な運ゲと言えます

初手催眠で身代わりを残された状態で突破される

 

こちらも同様に運だけks死ねやってなりますよね

 

しかし僕は催眠ゲンガーについては“運だけks死ねや”とは違うと思っています

上記にあるように極端な運ゲです

ここで催眠ゲンガーのポイントとなるのが

“リスクを負って自分から運ゲを仕掛ける”ということです

催眠を撃つ側もリスクは十分に承知しています

命中は60%とかなり低いですが避ける側は40%と考えたらどちらが有利かは一目でわかります

撃つ側ももちろん自分が有利な運ゲだと分かっているから使うんですよね

 

対面の有利不利問わず相手に何もさせないまま突破する

とても楽しい✌︎('ω'✌︎ )✌︎('ω')✌︎( ✌︎'ω')✌︎

 

使ってる側はとても楽しいんですよ

ポケモンはゲームであって楽しむものです

せっかくゲームをしているのだったら楽しまなくては時間の無駄ですし損するのは自分です

催眠ゲンガー使っている人を批判したり低脳だとか雑魚だとか言うのはやめてほしいですね(切実)

 

催眠ゲンガーは楽しいよって話になってしまったので話を戻します

ポケモンなんて所詮運ゲだしクソゲーだわ」とストレス溜めるくらいなら

はじめから運ゲと割り切れば気が楽なんじゃね

って考え方で催眠使ってる訳ですよ

ゴーリも似たようなもんですよね

※もちろん考え方には個人差があります

人間だもの      みつを。

 

と、催眠ゲンガーを使う一人として長々と書いてきた訳ですが簡潔に言いたいことをまとめると

ポケモンは運ゲであり

運負けした時と同じ“運だけks死ねや”と言う感情を抱いたとしてもそこには明確な違いがあるということです

運も実力のうちという言葉もありますし、

運ゲである以上文句は言えないと思います

 

ゲンガーより遅いのが悪いよなぁ!?

 

【最後に】

僕が催眠ゲンガーを使おうと思ったのはひるみやら急所やらで負けまくって勝てないからって理由なんですけど

まあ考え方が雑魚ですよね

誰にでも運負けはつきものですが、ポケモンには数々の強者が存在します

ではなぜ強者なのか

やはりその人達には運が悪くてもプレイングでカバーすることができるセンスや力を持ち合わせているのだと思います

 

強者と弱者の†ひとつにして最大の違い†ですね

 

ここまで観覧ありがとうございました

文章力が足り長々となってしまい申し訳ないです

もしなにかあれば@Ior1_pokeまで